清水寺
清水寺
京都を代表するお寺の一つ。平安朝以来「清水(きよみず)さん」で親しまれてきました。
東寺
東寺
真言宗総本山 「 東寺・教王護国寺」 山号・八幡山. 開基・空海です。
金閣寺
金閣寺
臨済宗相国寺派「鹿苑寺舎利殿」(ろくおんじしゃりんでん) 通称金閣寺です。
平安神宮
平安神宮
平安遷都1100年を記念して
明治28年 (1895年)に創建
されました。
竜安寺
銀閣寺
東山慈照寺。一般には銀閣寺(ぎんかくじ)の名で知られています。
銀閣寺
竜安寺

竜安寺境内は、円融天皇の勅願寺円融寺が開かれた址です。
大徳寺
大徳寺

臨済宗大徳寺派の大本山で龍寶山と号します。一休和尚が復興しまた。
東福寺
東福寺

東福寺は月輪山の山麓にあるお寺です。広い境内には、室町時代に建てられました。
上賀茂神社
上賀茂神社

京都でもっとも古い神社であり、雷の御神威により、守護神として広く信仰されています。
下賀茂神社
下鴨神社

京都でも大変歴史の古い神社です。
二条城
二条城
徳川幕府における京都の拠点となった二条城は、徳川家康が慶長8に築城しました。
伏見桃山城
伏見桃山城

現在のの伏見桃山城は昭和39年再建された大天守閣と小天守閣をもつ連結式城郭です
永観堂
永観堂
京都市左京区にある寺院です。「もみじの永観堂」と呼ばれるほどの紅葉の名所です。
貴船神社
貴船神社
貴船神社は、京都の水源地にあたるため、古くから「水の神様」として信仰を集めてきました。
高台寺
高台寺
高台寿聖禅寺といい、豊臣秀吉没後、その菩提を弔うために秀吉夫人の北政所、出家して高台院湖月尼と号す)が慶長11年(1606)開創した寺です。
寂光院
寂光院
寂光院は、平清盛の娘・建礼門院が、平家滅亡後隠棲した所であり、『平家物語』ゆかりの寺として知られる。
青蓮院
青蓮院(しょうれんいん)

京都市東山区粟田口(あわたぐち)三条坊町にある天台宗の寺院です。「青蓮院門跡」(−もんぜき)とも称します。

泉涌寺
泉涌寺
泉涌寺 (せんにゅうじ)は、京都市東山区泉涌寺山内(やまのうち)町にある真言宗泉涌寺派総本山の寺院です。
知恩院
知恩院
知恩院は、浄土宗の宗祖・法然房源空(法然)が東山吉水(よしみず)、現在の知恩院 勢至堂付近に営んだ草庵をその起源とします。

地主神社
地主神社
地主神社 - 縁結びの神様として古くから知られています。特に「恋占いの石」は多くの人に知られている恋のパワースポットです。
南禅寺
南禅寺
1291年建立 臨済檗宗南禅寺派総本山 京都を舞台にしたドラマのロケでよく登場する水路閣、秋の紅葉で有名です。


北野天満宮
北野天満宮
別表神社。旧官幣中社。二十二社の一。 豊臣秀頼による本殿が国宝指定されている。 学問・芸能の神様として信仰があついです。

西本願寺
西本願寺は、京都府京都市下京区にある浄土真宗本願寺派本山の寺院です。

東本願寺
東本願寺は、京都府京都市下京区烏丸七条にある浄土真宗の仏教寺院。正式名称は、「真宗本廟」です。

鈴虫寺
寺の境内には鈴虫の音色が秋だけでなく一年中聞こえることから、「鈴虫寺」の愛称で親しまれています。

詩仙堂
石川丈山(いしかわじょうざん)は京都の文人として勉学に勤しみ、隷書・漢詩の大家であり、また煎茶(文人系)の開祖として知られています。

三千院
優美な極楽の寺として有名です。背に小野山を負い、呂川(りょせん)と律川(りつせん)に挟まれた静寂の地にたたずんでいます。

仁和寺
世界遺産に登録されています。皇室とゆかりが深く格式の高い寺院で、御殿の内部は宮廷のような造りです。

曼殊院
竹の内門跡とも呼ばれています。 門跡寺院とは、皇族や貴族の師弟が出家して住職となる格式の高い寺です。

広隆寺
広隆寺は日本で最も古く、最も美しいとされている寺院です。とくに奥深い美とオーラを発する弥勒菩薩は絶対見ておきたい仏像です。

延暦寺
伝教大師最澄が開いた天台宗の総本山。東塔、西塔、横川の三塔十六谷からなり、比叡山中に数百の堂宇や伽藍が点在する。


西芳寺(苔寺)
池泉回遊式庭園は京都屈指の名庭で、一面が苔で覆われたその様子から苔寺の名で親しまれている。拝観は申込制で写経から始まる。世界遺産。


建仁寺
1202(建仁2)年、栄西が中国の百丈山の殿堂を模して建てた臨済宗の名刹。銅板葺きの屋根の方丈が堂々たる姿を見せる俵屋宗達作「風神雷神図」(常設は複製)は国宝。


六波羅蜜寺
951(天暦5)年に空也上人が開いた寺。本尊は秘仏の十一面観音像。宝物館には口から仏の姿を吐く有名な空也上人像や平清盛像などを安置している。西国霊場第十七番札所。

善峰寺
多宝塔は重要文化財。左右約50mに枝を伸ばす、天然記念物の遊竜松は見事。徳川綱吉の母桂昌院手植えの樹齢300年のシダレザクラも有名。

祇王寺
平清盛の寵愛を受けた白拍子の祇王が、清盛の愛を失ったのち、妹の祇女、母とともに剃髪し隠棲した寺。

由岐神社
鞍馬寺への参道途中にあり、10月22日の夜に行われる鞍馬の火祭で名高い。中央に石段がある割り拝殿は、国の重要文化財に指定されている。

正伝寺
本堂は伏見城の遺構を移したもので、国の重要文化財。小堀遠州作の前庭は「獅子の児渡しの庭」と呼ばれる枯山水の名庭だ。

瑞峯院

方丈、唐門、表門が禅宗方丈建築の特徴をよく残し、国の重要文化財となっている。枯山水の独座庭も見もの。


東林院
妙心寺の塔頭のひとつで、沙羅双樹が花開く6月12日から30日まで「沙羅の花を愛でる会」として境内が公開される。


二条陣屋
江戸時代、上洛した諸国大名が宿舎として使った陣屋。町家造りだが、武者隠しや吊り階段など刺客の侵入を防ぐ様々な仕掛けが設けられている。

赤山禅院
御所の表鬼門に位置し、「表鬼門の赤山さん」と呼ばれて、売掛金回収の神として信仰を集める。

安楽寺
法然の弟子、住蓮と安楽が開いた念仏道場の跡に建つ寺。後鳥羽上皇の女御がこの2人の影響で出家したため上皇が怒り、住蓮と安楽を死罪に。

観智院
東寺の塔頭のひとつ。観智院客殿は国宝で宮本武蔵が描いたと言われる壁画が有名。安置されている五大虚空蔵菩薩は国の重要文化財。

勝持寺(花の寺)

791(延暦10)年に桓武天皇の命により最澄が創建。一説には役小角の創建ともいう。春の訪れとともに約100本の桜が境内を飾ることから「花の寺」の名で知られる。

平等院
ときの権力者、関白藤原道長が左大臣源重信の婦人から譲り受けた別業をその子頼通が、永承7年(1052)にこれを仏寺に改め、平等院としました。

八坂神社
慶応4年(9月8日に明治元年に改元)の神仏混交禁止により「感神院祇園社」の名称を「八坂神社」と改めた。

伏見稲荷大社
私たちにとってもっとも身近な神社といえる「お稲荷さん」、全国に3万社もあると言われ、老若男女を問わず親しまれています。その総本宮が伏見稲荷大社です

三十三間堂
正式名は、蓮華王院で、その本堂が「三十三間堂」と通称されます。これは、東面して、南北にのびるお堂内陣の柱間が33もあるという建築的な特徴によります。

天龍寺
後嵯峨天皇の亀山離宮があったところに、暦応2年(1339年)、足利尊氏が後醍醐天皇の菩提を弔うため、夢窓国師を開山として創建した禅寺。
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